遊戯王GX天上院明日香 遊戯王GX天上院明日香についての情報
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『遊☆戯☆王デュエルモンスターズGX』(ゆうぎおうデュエルモンスターズGX)は、漫画『遊☆戯☆王』のテレビアニメ化作品第3作。 2004年10月6日からテレビ東京系で放映中。 原作終了後の世界をオリジナル展開でアニメ化した、『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』の続編。前作の主人公・武藤遊戯のライバル、海馬瀬人が孤島に設立した寄宿制のデュエリスト養成学校「デュエル・アカデミア」という学園を舞台に、学生達が一流のデュエリスト目指して切磋琢磨していく物語で、これまでのシリーズとは完全に一線を隔し、一部を除くキャラクター、舞台、カードは一新され、未来編(と言っても遠未来ではなく原作の設定から数年後といった程度)といった趣向の作品となった。作風的には前作よりも更に実際のトレカゲームのリードプレイ、リプレイ集的な印象が強くなっている。 タイトルのGXは「Generation next」からである。

遊☆戯☆王デュエルモンスターズインターナショナル2

遊☆戯☆王デュエルモンスターズインターナショナル2

人気ランキング : 3381位
定価 : ¥ 5,040
販売元 : コナミ
発売日 : 2004-12-30

価格 商品名 納期
遊☆戯☆王デュエルモンスターズインターナショナル2
想像とは少し違った

私が原作を読んで少しばかりデュエルモンスターズにも興味を持ち、
初めて手にしたのがこのソフトだった。
グラフィックが綺麗でレスポンスもよく、
慣れればかなり楽しめるゲームだが個人的には納得できない部分もある。
禁止カードはデッキに入れることすら出来ない強力無比なカード、
存在意義がないにも関わらずカードは用意されている。訳が分からない。
全体的な不満を言えば、例えばサイクロプス(☆4.攻1100)と言うカードがあるが
同じ召還条件でステータスを凌駕したカード(ヂェミナイエルフなど)、
それに加え効果まであるカード(ニュートなど)が多数あり、
単純にただ弱い(序盤でも使えない)と言うカードが
全体の半数を占めており種類の割には戦略性に乏しいと言う粗が露呈されている。
やはり他の戦略的要素を必要とするゲームと比較した場合
その全体的な完成度において1ランク下であると言わざるを得ない。
特に強力無比なカードを一瞬で葬れる激流葬、ブラックホールなどの
俗に言う除去系のお陰で特定モンスターを強化する原作のデュエルとは
随分とかけ離れたサディスティックなカードゲームになっているのは残念だった。
最も原作でも聖なるバリアやフォースなど反則的なカードが多かったので
ある意味では忠実に再現されているかも知れないので
そこがいいと言う人には何も言うまいが、もう少し強力カードのコストを高くしてもらったほうが楽しめると思う。
例・ブラックホールは手札から闇属性モンスター1体を生贄にしないと発動できないなど

がっかりした。

遊戯王に夢中になっていたので買ったのは良いが、いざ始めると、デュエルにいまいち迫力が無く、制限も多すぎます。ポイントをためてパスワードなりパックを買ってカードを増やしたのはいいが、使おうと思ったら制限で結局使えない。それでなんだかんだやっていたら、闇ステージが出てきて今度は制限がない。それでも、めげずにプレイしていると闇のショップでエグゾディアデッキが出てきた。それを使うと1ターンなり2ターン、最低でも6ターンでそろい、しかもポイントがかなりもらえて、ポイントを普通のデュエルでためるのが、ばかばかしくなってきた。制限だの加えるのは良いが、最終的にかなりの禁止カードが出て
結局自分の好きなデッキでデュエルするのには、反則のサンダーボルト3枚等といった闇ステージでの相手としか戦えなくなってくる。
正直お金の無駄といっても過言ではないような気がします。

普通にカードゲームをさせてくれ

購入し、ワクワクしながら始めました。
まずこのゲームは開始早々、主人公がカードを一枚も所持していないと言う都合上双六の店で買い物しなければなりません。
で、まぁ自分は城之内デッキを購入しバトルを試みてみたのですが、バトルが始まると思いきや、画面に出て来たのは海馬の弟のモクバ。
最初「何?」と思ったのですがすぐその理由が判りました。
そう、制限カードです。デッキのサイドボードに入っていた死者蘇生と心変わりが制限に引っかかっていたのです。
ハッキリ言ってその瞬間に売るが決定しましたが、取り合えず冷静になってゲームを買った金の元を取れるまで遊んでみることにしました。
つまりバトルしまくった訳です。で闘いまっくってカード大量購入とかやってみたんですが、もう一つ問題が発生しました。
知ってる方は少ないかも知れませんが、カード買いまると時々処理落ちしてフリーズします。
自分はもう ( д) ゜゜ こんな感じだったんですが、も一回電源をつけて見ました。したら何と!最初の画面の色が青からピンクになってました。でゲーム始めたら文字は英語設定になっており意味不明(コレは自分で変更できるので特に問題無しです)
更には知らんステージまで出ちゃってました、そこに居たのは闇野朗共、バトルしてみたらサンダーボルト連発!しかも団結の力×3…勝てますかと、ここは制限ないみたいです…ね。
結果的に、普通=謎の制限 闇バトル=制限なし(なんでも3枚化)
うぉい!コナミ!!ちゃんとゲーム作れ。最近なんか駄作ばっかだよ…

様々な状況下でデュエルができる

 今作品の面白いところは、様々な人物とデュエルが楽しめるところにもあるが、様々なルールの元で展開される大会があると言うことだ。
 強いデッキを一度組んでしまうと、そのデッキに頼り続ける傾向があったのだが、いくつもの制限ルールにより、デッキを組み直す時間が増えているようなきがする。
 カード集めも従来の作品よりもスムーズにできるのだが、残念なことに、どのシリーズのカードまでが交換できるのかよく分からない。持っていたカードのナンバーを入力しても、読み込んでくれなかったりすると複雑な気分になってしまう。
 しかし、登場キャラクターからカードをもらったり、新しいパックが次々に登場したりするので、短時間で様々なデッキが組めるようになるのは、良いと感じた。
 いろいろな制限ルールを設けて友達とデュエルできるのであれば、更に面白くなると思うのだが…。

遊☆戯☆王デュエルモンスターズインターナショナル2

ついに発売されました!!早速デュエルしました。とても面白かった。ただ、音楽がいまいち・・・・・


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